現場調査・お見積もりは無料です。
雨漏り調査をする場合は目視での調査は無料ですが、散水調査(雨水の浸入口を見つける為に疑わしい部分に実際に水をかけて雨漏りの原因を特定する調査)は別途費用がかかります。その際は散水調査のお見積もりを作成しご納得頂いてから後日散水調査を行います。
外壁屋根全体の調査となりますと30分~40分程度頂いております。
原則お立ち会いをお願いしております。施工現場とご自宅が遠方で難しい場合などはご相談ください。
ドローンで見させて頂く為、屋根には登りません。しかしドローンで分からない場合は、はしごで実際に登り見させて頂くことがあります。
1人~2人でお伺い致します。
リフォームに詳しい営業スタッフがお伺い致します。
現場調査後、1週間程度お日にちを頂いております。お急ぎのご事情がありましたらご相談ください。
25坪のお家ですと、80万円~100万円前後になることが多いです。お家の大きさや形、現状どういった材質の外壁なのか、また使用する塗料によってお値段が前後いたします。
一般的なお家の大きさの屋根ですと100万円前後になることが多いです(足場別途)。
建物を保護するためです。家を塗装するのは、カラフルな色で美観をつくりだすと同時に、紫外線や雨によって外壁や柱が腐食してしまうのを防ぐためです。塗装されていなければすぐに家が傷みます。自然環境から建物を保護する際に、最も大きな要素となるのは塗装です。
外壁のひび割れは原因が多様で、一概に原因を即答するのは難しく、原因によっては補修程度の処理ではすまない場合もあります。原因としては、下記のようなことがあげられます。
1.不同沈下、地盤沈下
2.地震の揺れ
3.躯体材の乾燥による収縮
4.下地材の反り
5.防水紙またはラス網の不良
6.モルタルの施工不良(乾燥養生期間、降雨、極度な直射日光など)
7.モルタルの凍結融解等による硬化不良
8.モルタルの収縮
9.材料の調合不良
このようにさまざまなことが原因でひび割れが生じますが、その理由はひとつではなく複合的な要素が重なって生じることもあります。
ご契約頂いたタイミングと工事内容にもよりますが、1ヶ月~2ヶ月後ぐらいから可能です。
塗装で良好とされる環境は、気温5℃以上、湿度85%以下です。この条件を満たせば基本的には一年中可能です。天候によって工期が延びることがありますので、比較的雨が少なく、温かい春は人気シーズンとなっています。
雨、雪の日は原則塗装出来ません。
一概には言えませんが、明らかに変色している場合や、壁をさわって白いチョークのような粉が手に着いたら、塗り替えのサインですので、塗り替えをおすすめします。
はい、お好きな色をお選びください。ただし選ぶ塗料によってはお色の数が制限されているものもあります。長年塗装に携わってきた代表や、カラーコーディネーターの資格を持つスタッフがアドバイス致します。
塗料によって耐久性が違います。一番スタンダードなシリコン塗料は10年程度、少しグレードの高いフッ素塗料は15年程度、耐候性がある無機塗料は20年程度、現在最も長く持つものはポリウレア塗料で30年程度です。松竹梅の様なもので、グレードが上に上がるほど比例してお値段も上がります。中にはメーカーの塗膜保証が付くものもあります。
個人の考えもあり一概には言えませんが、専門業者からすると10年毎くらいに診断をお勧めします。放置して劣化が激しくなると塗装が困難となりメンテナンス費用が多くかかってしまう場合もあります。
水性系の塗料ですと臭いの心配はありません。場合によっては水性系の塗料が使用出来ない場合がありますので、その旨を打ち合わせの際にお伝え下さい。
基本的に洗濯物を干すことは出来ません。
はい。張替、葺き替え、カバー工事、樋交換工事等板金工事、防水工事等外装周り全般を行っております。「こんな工事もやってもらえるのか?」という疑問がありましたら、電話やメールにてお問い合わせ下さい。
塗装しない箇所は汚れないようにビニールをします(養生)ので原則開け閉めはできません。ご事情により開閉が必要な場合はその都度職人が対応致します。
外壁と屋根の塗装ですと2週間~3週間くらいです。屋根をカバー工事する場合は3週間~4週間前後かかります。
いいえ、必要ありません。また、職人がご自宅内へ入ることも原則としてありません(工事内容によりけり)。
はい、利用できます。弊社で提携しているリフォームローンでは金利2.3%で利用できます(2025年3月現在)。
原則工事完了一括払いです(工事内容や金額によっては頭金を頂く場合があります)。
はい、もちろん大丈夫です。相見積もり(複数社比較)をご検討中の方にも、納得して選んでいただけるよう、丁寧でわかりやすいご説明を心がけています。 無理な営業はいたしませんので、ご安心ください。
安心ください。当店では“売り込み営業”は行っておりません。お客様にとって本当に必要な工事をご提案し、じっくりご検討いただくスタイルを大切にしています。 ご不明点があればいつでもご連絡ください。
各自治体によって異なりますが、対象となる場合はご案内しております。 時期によっては「住宅改修補助金」や「省エネ補助金」が利用できるケースもありますので、お気軽にご相談ください。
はい、ご不在でも工事は進められます。職人も室内に入ることはありません。 進捗状況はLINEやお電話で写真付きでご報告するなど、安心してお出かけいただける体制を整えています。
工事内容に応じて保証制度がございますのでご安心ください。 例えば塗装工事であれば5年間の工事保証、使用した塗料や屋根材には製品保証も付帯しております。アフターサービスも含めてしっかり対応いたします。
現在はクレジットカードには対応しておりません。 お支払いは・お振込・リフォームローン・現金手渡しにて承っております。
通常は2~3営業日で審査結果が出ます。 ご希望の借入金額やご年収などによって異なりますが、審査の流れや必要書類などは丁寧にご説明いたしますので、初めての方もご安心ください。
デザイン性だけでなく、汚れの目立ちにくさ・周囲との調和・住宅の形に合うかなども考えると後悔しにくくなります。 例えば、大きな家なら落ち着いた濃い色、小さめの家なら明るめの色を選ぶことでバランスが取れます。
モダンで人気の色ですが、白は汚れが目立ちやすく、黒は色あせが早い傾向があります。 最終的にはお好みでお選び頂けますが、どちらも少しグレー寄りやベージュ系に寄せた“中間色”がおすすめです。
周囲の色や景観も考慮して、調和しながらも差別化できる色をご提案いたします。 “少しだけ個性を出したい”というご相談もよくあります。
はい、あります。 外壁を落ち着いた濃い色+白のラインで引き締めると高級感が出ると言われています。デザイン性を高めたい方にも人気のパターンです。
色あせのしやすさは「塗料のグレード×色の特性」で決まります。 例えば無機塗料であれば15年〜20年程度、美観が長く保たれます。 事前に色あせしやすい色などもご説明いたします。主に原色に近い色ほど色褪せがしやすいと言われています。
使用する屋根材や塗料の種類によって選べる色は変わりますが、基本的には複数のカラーバリエーションからお選びいただけます。
はい、全体のバランスがとても大切です。 屋根は建物の上部にあるため、「引き締め色(濃い色)」が多く使われます。 外壁より暗い色にするのが基本的なセオリーです。
はい、遮熱塗料を使った“遮熱カラー”があります。 白に近いほど反射率は上がりますが、中間のグレー系やブルー系でも機能性を持たせた色が選べます。
はい、ガルバリウム鋼板などのカバー工法でもカラー展開があります。 人気色は「ブラック」「ブラウン」「チャコールグレー」など、外壁に合わせやすい定番色です。
同系色でもOKですが、濃淡をつけることで引き締まった印象になります。 色が同じだと「のっぺり」見えることもあるため、コーディネートが大事です。
多くの場合は“外壁または屋根のどちらかと調和させる”ようにします。 例:外壁がベージュ系→付帯部はダークブラウンやホワイト系で引き締め。
白が多いですが、汚れが目立ちやすいので最近はグレーやベージュを使う方も増えています。意外と家の印象に影響するのでご相談ください。
あります。付帯部だけツヤや色調が違いすぎると“後から塗った感”が出ます。 当店では全体のトーンを見て付帯部までトータルで配色提案いたします。
可能であれば合わせると統一感が出ます。 玄関ドアが赤系なら、雨樋や破風をこげ茶〜黒系にするなど、ドアを引き立てる配色もおすすめです。
お見積もりは無料です。
原則振り込みです。その他現金手渡しやリフォームローンも対応出来ます。
はい、大丈夫です。上下や縦ラインで色を変えることで立体感や個性を演出できます。 ただし、配色バランスが難しいので、経験豊富なスタッフがシミュレーション付きでご提案いたします。原則2色までは追加料金も頂いておりません。
はい、当店で責任を持って事前のご挨拶に伺います。可能であれば施主様の同行を推奨しております。工事中の騒音や足場の出入りなど、ご近所様への配慮も徹底しています。 地域密着の店舗として、気持ちよく工事を進められる環境づくりを大切にしています。
駐車するスペースが無い場合は近くのコインパーキングに駐車しお伺い致します。